3月31日、学校法人リリー文化学園専門学校文化デザイナー学院と連携して取り組課題の実施に関する協定書の締結式を行いました。

総合福祉センターを連携プロジェクトのフィールドとし、様々な課題を文化デザイナー学院の皆さまと共に取り組んでいきます。
大谷会長からは、「社会課題に対するデザインの力を、このセンターを通じて実践的に学んでほしい」と期待が述べられました。
また、文化デザイナー学院の荒井校長からは、「地域の皆さんに共感していただける提案を目指したい」とのお言葉をいただきました。


今後、チラシ棚や売店スペースなど、身近なところから少しずつ形にしていきます。
どのように変わっていくのか、ぜひご期待ください。





